ネットワークビジネス掲示板に悪口を書かれてしまった


by seikou2103

炎天下の運動

皆さん、まだまだ残暑が厳しいですが、
いかがお過ごしでしょうか

ダイエットをするためには、
確かに適度な運動をすることが必要となってきます。

やはり、筋肉をつけることこそが
エネルギーの消費サイクルを高めることになる
のですから。

しかしあまり炎天下の
ときに運動をするのはキケンです。

気温の高いときには、熱中症などで
病院に担ぎ込まれる人も少なくありません。

あまり気温の高い日に、かんかん照りで
運動をするのは無謀ですから注意をしましょう。

「日陰で運動をすればいいのでは?」と
お思いの方もいらっしゃるかもしれませんね?

しかし日本は一般的に、夏場は湿度が
高いのが気候の特徴になっています。

確かに直射日光を浴びるのに比べれば
多少は暑さをしのぐことはできるかもしれません。

しかし、あまり暑さの面では変化が
ないのではないでしょうか?

ですから、「猛暑日」などといわれるような、
気温が35度を越える中で運動をす
るのはキケンきわまりありません。

猛暑日の運動を避けるようにしましょう。

もしどうしても運動をしたいという人は、
日が落ちたあとの夜に運動をするといいでしょう。

太陽が沈むだけでも、かなり気温は下がります。

猛暑日を記録した日をイメージしてみてください。

いくら日中35度を越えても、夜になって
最低気温は30度を超えるということは
めったにないはずです。

いくら高くても27度くらいには落ち着いてきます。

その分、熱中症にかかるリスクも
少なくなるということにつながります。

また早朝に運動をする習慣を
つけるのもいいかもしれません。

一番気温が低くなるのは
早朝とも言われているからです。

朝おきてから運動をすると、
その日一日を爽快にすごす
ことができるかもしれません。

ただし猛暑日であろうと、気温の
高めの日であろうと屋内で運動を
する分には問題はありません。

屋内でヨガやピラティスを
やるのもいいでしょう。

もしくはスポーツクラブに通うのもいいでしょう。

夏場は少し工夫をすることがダイエット成功のコツですよ。
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by seikou2103 | 2009-10-03 11:14 | ダイエット