ネットワークビジネス掲示板に悪口を書かれてしまった


by seikou2103

カテゴリ:ダイエット( 5 )

数字は自分で管理が必要

体重、体脂肪率、BMI、ウエスト…。ダイエットには数字が付きまとうものですよね。

そして数字はついつい人と比べたくなるものです。

また比べるつもりはなくても、比較するのが簡単なので、

優劣の基準になりがちですよね。

例えばダイエット中の友人と比べて、

「私なんてダイエット始めて1ヶ月たつけど、

2kg落とすのがやっと…」と落ち込んでしまったり

「体脂肪率をそんなに落とすなんて絶対無理…」と

ダイエットをあきらめたりしたことありませんか?

体重や体脂肪率、ダイエットの期間を人と比べるのは

あまり意味のないことなのですよ。たとえば、

体重100kgの人が90kgに減らすのと、

体重50kgの人が40kgに減らすのとでは、

同じ10kg減でも、ダイエットの難易度はまったく違うことがわかりますよね。

体脂肪率でも同じことです。

また、同じマイナス10kgでも筋肉を維持したまま余分な

脂肪だけをきれいに落とした人と、脂肪と一緒に筋肉も落としてしまっ人では、

リバウンドする確率や見た目の美しさまでもが変わってくるのです。

筋肉量をキープ、もしくは増やしながらダイエットした人は、

体重を落とすのに時間はかかるものの、

基礎代謝量(が高いので、太りにくくやせやすい体質になっているので、

リバウンドする可能性も低く、筋肉がある分、

見た目も健康的で引き締まって見えます。

ダイエットの目標値やそれに必要な期間は、

その人の体質や遺伝、生活環境によって当然変わってきます。

体重や体脂肪率、期間を他人と比べることで、

「私もがんばろう!」とやる気になるのであればいいですが、

無意味に落ち込んで自分に自信をなくしてしまったり、

ダイエットそのものをあきらめてしまったりすることは、

とてももったいないことですよね。

あなたは、あなたのペースで、

あなたの目標値に近づくよう努力すればいいのです。

体重などの数字は、ダイエットのひとつの基準にはなりますが、

それは以前の太っていた頃の自分と比べるものなのです。
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by seikou2103 | 2009-10-09 19:10 | ダイエット

炎天下の運動

皆さん、まだまだ残暑が厳しいですが、
いかがお過ごしでしょうか

ダイエットをするためには、
確かに適度な運動をすることが必要となってきます。

やはり、筋肉をつけることこそが
エネルギーの消費サイクルを高めることになる
のですから。

しかしあまり炎天下の
ときに運動をするのはキケンです。

気温の高いときには、熱中症などで
病院に担ぎ込まれる人も少なくありません。

あまり気温の高い日に、かんかん照りで
運動をするのは無謀ですから注意をしましょう。

「日陰で運動をすればいいのでは?」と
お思いの方もいらっしゃるかもしれませんね?

しかし日本は一般的に、夏場は湿度が
高いのが気候の特徴になっています。

確かに直射日光を浴びるのに比べれば
多少は暑さをしのぐことはできるかもしれません。

しかし、あまり暑さの面では変化が
ないのではないでしょうか?

ですから、「猛暑日」などといわれるような、
気温が35度を越える中で運動をす
るのはキケンきわまりありません。

猛暑日の運動を避けるようにしましょう。

もしどうしても運動をしたいという人は、
日が落ちたあとの夜に運動をするといいでしょう。

太陽が沈むだけでも、かなり気温は下がります。

猛暑日を記録した日をイメージしてみてください。

いくら日中35度を越えても、夜になって
最低気温は30度を超えるということは
めったにないはずです。

いくら高くても27度くらいには落ち着いてきます。

その分、熱中症にかかるリスクも
少なくなるということにつながります。

また早朝に運動をする習慣を
つけるのもいいかもしれません。

一番気温が低くなるのは
早朝とも言われているからです。

朝おきてから運動をすると、
その日一日を爽快にすごす
ことができるかもしれません。

ただし猛暑日であろうと、気温の
高めの日であろうと屋内で運動を
する分には問題はありません。

屋内でヨガやピラティスを
やるのもいいでしょう。

もしくはスポーツクラブに通うのもいいでしょう。

夏場は少し工夫をすることがダイエット成功のコツですよ。
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by seikou2103 | 2009-10-03 11:14 | ダイエット

自炊の方法

ダイエット中は自炊をするのが一番です。

そんな時間はない、という方もおられるかもしれませんね?

しかし自炊の方法を少し工夫をすることで、

時間が普段あまりないという人でも十分に

自炊生活を送ることは可能なのですよ。

別に自炊というのは毎日行う必要なんてないんです。

どんなに忙しい人でも、定期的に休日くらいはありますよね?

休日を利用して集中的に自炊してみましょう。

そして残ったものは作り置きをして、冷凍庫などに保存しておくんです。

そうすれば、忙しい時でも

すぐに冷凍庫から作り置きしておいたものを

解凍すればすぐに食べることが可能。

結果的には毎日自炊食事をエンジョイすることができるはずです。

今じゃスーパーに行けば、

冷凍食品やらインスタント食品などがあるじゃないか

と思う人もいるかもしれません。

確かに今のインスタント食品はおいしいですよね?

しかも最近はふっくらと仕上げたり、

揚げ物だとサクサクとした食感をキープできる

電子レンジも登場しているとかで。

しかし、冷凍食品などは自分でカロリーの量や

栄養のバランスを調節することはできません。

例えば、揚げ物一つとっても、

多くの油が中に入っている可能性があるんです。

揚げ物の中には、サクッとした感じとジューシーな感じが

同時に味わうことができるものも登場しています。

でもあのジューシーな感じを出すためにラードなどを使っている場合もあるというんです。

これでは、いくら一生懸命一駅分ぐらい歩いたところで

プラスマイナスゼロになってしまいますね?

ダイエットが長期化してしまい、挫折するリスクも高まってしまうんです。

自分で料理する場合には、

「脂肪分が高いから豚のひき肉ではなく、

鶏のひき肉を使ってみよう」とか

「このお肉は脂が多いな。じゃ脂の部分はカットして捨ててしまおう」

といった融通がきくのです。

休日はごろごろしたいといっても、

なかなか24時間ごろごろするのは難しんじゃないでしょうか?

ちょっとした時間を利用して料理を作ってみるのも、

趣味の幅も広がりますし、

ちょっとした時間つぶしには最適だと思うんですが…
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by seikou2103 | 2009-09-26 12:15 | ダイエット
男性は美人に告白しても当選確率が低いから
初めからあきらめている事が多いのです。

だから、少し美人を狙ってしまいがち、
美人が意外に持てないのはココにあります。

また、自分が一番美人だと認識してしまうと
一番を維持するためにかなりの努力が必要です。

その反面2番以下は楽で良いのです。

目標は一番になること。

だけだからです。

ダイエットも同じ事が言えるかもしれません。

少しでもお腹の脂肪が気になったら
すごく気にしてしまうのです。

少しでも顔がむくめば、もう外には出たく無くなります。

だから、2番目の精神でい続けることが大変楽なのです。
ある程度痩せているのなら、もうそれ以上は
痩せることはないと思います。

ある程度痩せた自分のことを
認めて、綺麗になってやるぞと思っておくことが楽しいのだと
おもいます。
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by seikou2103 | 2009-09-11 22:04 | ダイエット

味付け大丈夫?

あなたは濃いめの味の料理が好きですか?
もしこの質問に「イエス」という答えを準備していたあなたはダイエットの特に
食生活に気をつけるべきです。

なぜ濃いめの味付けはダイエットにとってはよくないのでしょうか?
濃い料理を口にすると、舌にちょっとした刺激を感じませんか?
この舌への刺激を解消しようとして、何かで中和しようとするはずです。

たぶん最も手っ取り早いのはご飯を口に入れることです。
ご飯で先ほどの味をいったんリセットして、また次の料理を食べるという習慣が
ありませんか?
しかしこのような食べ方をしていると、どうしてもご飯を多めに食べてしまいま
すよね?

ご飯は炭水化物の塊です。
もちろん、炭水化物は我々にとっては必要な栄養源です。
全部カットしろとは言いません。

しかし炭水化物の摂りすぎもダイエットにとってはよくありません。
炭水化物をとりすぎると、余分なものは脂肪という形で貯蔵されてしまうからで
す。

ですから、炭水化物はあまりとりすぎないようにするのがダイエットにとっては
ベスト。
ということは、ご飯を口に運びやすくする濃いめの料理はNGというわけです。

よく濃い料理をよく食べると、塩分が多いから身体にもよくないといいますね?
確かに濃い料理には塩分が高めのものが多いといわれています。

さらにもう一つの落とし穴が。
それは、糖分も多いということです。

濃い料理をイメージしてみましょう。
いわゆる「甘辛い」料理というのが多いような気がしませんか?

甘辛い料理というと、醤油と砂糖がふんだんに使われている料理のことを言いま
す。
砂糖は、ダイエットをしている人にとっては、一種の天敵とも言える食材ですね

この天敵を口に知らず知らずのうちにしてしまっているわけです。

濃い味の好きな人がいきなりうす味の料理を口にすると、ちょっと物足りなさを
感じるかもしれません。
ここで一つ提案が。
薬味といわれるものを積極的に使ってみましょう。
ショウガやミョウガといった食材を入れると、料理にアクセントがついて満足す
る味になるはずです。
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by seikou2103 | 2009-09-05 07:36 | ダイエット