ネットワークビジネス掲示板に悪口を書かれてしまった


by seikou2103

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毎日このメールのことを少しでも気にかけて

心得て来た人達はこの一年間で

何かの希望の光が見えて来たのではないでしょうか?

自分の人生を大切なものにしょうと

気付いただけでも素晴らしいことです。

幸せは自分で作って行くことができる!

豊かな人生は自ら作り上げることができる!

それにまず気付くことです。

毎日をダラダラと生きて行くことより

何かの目標に向かって進んで行く方が

ハツラツと健康で過ごして行けるのです。

人間にしか持てない希望、理想、夢を

まず掲げることから幸運な人生へのスタートです。
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by seikou2103 | 2009-10-31 11:36 | 日記

超ラッキーな毎日

人の痛みや苦しみが分かるのには

まず自分が豊かな状況でないと

それに気付いて上げられません。

まず自身が豊かに幸せになることです。

欲望を持つことは素晴らしいことなのです。

優雅な人生にしたい欲望を強く持つことから始まりです。

人生を諦めて欲望すら無い人が居ます。

ただ生きているだけの毎日なら何の意味も有りません!

欲すれば手に入る世の中ですから

希望、夢、理想、目標を強いものにして行くべきです。

誰もがラッキーな人生は念じて願望を持ち続ければ

可能になるのです。

超ラッキーな毎日へなります!
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by seikou2103 | 2009-10-23 21:25 | 日記

小さな目標から

夢と理想と目標は違います。

一番現実に近付けて行けることはやはり目標設定からです。

近い小さな目標から立てて
一つ一つ実現させて行く体験をして行くことで
自分はなんでも目標を実現できる能力があるんだ、

という自信ができてきます。

月に行ったロケットでも最初は何メートルしか
飛ばすことは出来なかったのです。

一つ一つの小さな目標を達成して行きながら
大きな目標をクリアできて来たのです。

体験、経験は人間に大きな力を与えて行きますから
出来るだけ成功体験を積み重ねて行くことが大切です。

                         成功者へ!
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by seikou2103 | 2009-10-16 22:26 | 日記

数字は自分で管理が必要

体重、体脂肪率、BMI、ウエスト…。ダイエットには数字が付きまとうものですよね。

そして数字はついつい人と比べたくなるものです。

また比べるつもりはなくても、比較するのが簡単なので、

優劣の基準になりがちですよね。

例えばダイエット中の友人と比べて、

「私なんてダイエット始めて1ヶ月たつけど、

2kg落とすのがやっと…」と落ち込んでしまったり

「体脂肪率をそんなに落とすなんて絶対無理…」と

ダイエットをあきらめたりしたことありませんか?

体重や体脂肪率、ダイエットの期間を人と比べるのは

あまり意味のないことなのですよ。たとえば、

体重100kgの人が90kgに減らすのと、

体重50kgの人が40kgに減らすのとでは、

同じ10kg減でも、ダイエットの難易度はまったく違うことがわかりますよね。

体脂肪率でも同じことです。

また、同じマイナス10kgでも筋肉を維持したまま余分な

脂肪だけをきれいに落とした人と、脂肪と一緒に筋肉も落としてしまっ人では、

リバウンドする確率や見た目の美しさまでもが変わってくるのです。

筋肉量をキープ、もしくは増やしながらダイエットした人は、

体重を落とすのに時間はかかるものの、

基礎代謝量(が高いので、太りにくくやせやすい体質になっているので、

リバウンドする可能性も低く、筋肉がある分、

見た目も健康的で引き締まって見えます。

ダイエットの目標値やそれに必要な期間は、

その人の体質や遺伝、生活環境によって当然変わってきます。

体重や体脂肪率、期間を他人と比べることで、

「私もがんばろう!」とやる気になるのであればいいですが、

無意味に落ち込んで自分に自信をなくしてしまったり、

ダイエットそのものをあきらめてしまったりすることは、

とてももったいないことですよね。

あなたは、あなたのペースで、

あなたの目標値に近づくよう努力すればいいのです。

体重などの数字は、ダイエットのひとつの基準にはなりますが、

それは以前の太っていた頃の自分と比べるものなのです。
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by seikou2103 | 2009-10-09 19:10 | ダイエット

炎天下の運動

皆さん、まだまだ残暑が厳しいですが、
いかがお過ごしでしょうか

ダイエットをするためには、
確かに適度な運動をすることが必要となってきます。

やはり、筋肉をつけることこそが
エネルギーの消費サイクルを高めることになる
のですから。

しかしあまり炎天下の
ときに運動をするのはキケンです。

気温の高いときには、熱中症などで
病院に担ぎ込まれる人も少なくありません。

あまり気温の高い日に、かんかん照りで
運動をするのは無謀ですから注意をしましょう。

「日陰で運動をすればいいのでは?」と
お思いの方もいらっしゃるかもしれませんね?

しかし日本は一般的に、夏場は湿度が
高いのが気候の特徴になっています。

確かに直射日光を浴びるのに比べれば
多少は暑さをしのぐことはできるかもしれません。

しかし、あまり暑さの面では変化が
ないのではないでしょうか?

ですから、「猛暑日」などといわれるような、
気温が35度を越える中で運動をす
るのはキケンきわまりありません。

猛暑日の運動を避けるようにしましょう。

もしどうしても運動をしたいという人は、
日が落ちたあとの夜に運動をするといいでしょう。

太陽が沈むだけでも、かなり気温は下がります。

猛暑日を記録した日をイメージしてみてください。

いくら日中35度を越えても、夜になって
最低気温は30度を超えるということは
めったにないはずです。

いくら高くても27度くらいには落ち着いてきます。

その分、熱中症にかかるリスクも
少なくなるということにつながります。

また早朝に運動をする習慣を
つけるのもいいかもしれません。

一番気温が低くなるのは
早朝とも言われているからです。

朝おきてから運動をすると、
その日一日を爽快にすごす
ことができるかもしれません。

ただし猛暑日であろうと、気温の
高めの日であろうと屋内で運動を
する分には問題はありません。

屋内でヨガやピラティスを
やるのもいいでしょう。

もしくはスポーツクラブに通うのもいいでしょう。

夏場は少し工夫をすることがダイエット成功のコツですよ。
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by seikou2103 | 2009-10-03 11:14 | ダイエット